清新斎場は、宗教や宗派にこだわらないセレモニーをはじめ、新しい葬祭の形である自由葬などにも対応いたします。ご葬儀に関することはもちろん、後のご法要などについてもすべてお任せください。いざという時に安心の互助会制度も設けております。
- ご連絡
- ご不幸があった場合、昼夜を問わずお電話下さい、
ご連絡先TEL 0120-59-2514
また病院でお亡くなりの場合も、お電話頂ければ当会寝台車にてご遺体の移送処置をおこなわせて頂きます。 - ご相談
- ご葬儀をとりおこなうためには、ご葬家と当会にて各種相談・届出等が必要になります。
通夜式、葬儀・告別式の日程のご相談、お寺や教会などへの連絡、お料理・返礼品・供物の手配及び死亡届の手続き、火葬場の手配など全て当会にて手配させて頂きます。 - 通夜式
- 通夜は本来、故人の身内や友人が夜を徹してご遺体を見守り、最後のお別れを惜しんだものです。
しかし最近では、午後6時〜7時に開始し、9時頃までに終了する形が普通で、その時間内に勤務先や近隣の方々が順次弔問するケースが一般的になっています。当会では最後のお見守りをしていただくために、独立した斎場にて、ご遺族様用の控室なども完備しております。 - 葬儀・告別式
- 葬儀式、告別式と案内に式順の区別がある場合、葬儀は近親者や親しい間柄の方々が参列し、一般の方は告別式に参列されるのが通常ですが、最近では葬儀式・告別式両方を同一時間内に区別なくとりおこなう事が多くなっています。
- 初七日
- 基本的には火葬場から斎場に戻り、ご法要をとりおこなうこととなりますが、最近の傾向といたしまして(僧侶の都合やご遺族・親族の都合などにより)葬儀・告別式と一緒にとりおこなうことが多くなっています。
- 精進落し
- 四十九日の忌が明けてから、精進落しをおこなうのが昔からの風習でした。最近では葬儀や告別式の当日、火葬場から戻り、読経がすみましたら、故人がご逝去以来お世話になった方々に、その労をねぎらい感謝の意を表すために、お酒やお料理を振る舞うようになりました。当会では、ごゆっくりおくつろぎ頂けるよう、別館に法要会場をご用意いたしております。
- 四十九日法要
- 通常、檀家であればお寺で、霊園であれば霊園で七七日忌法要の後納骨をいたします。当会では七七日忌法要の後のお席、ならびに返礼品の手配などもお手伝いさせていただきます。
